赤ちゃん用のビタミンD3サプリを買いました。

子育てお役立ち情報
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赤ちゃんの成長には,ビタミンD3が欠かせないと言われています。

 

では,どうやってビタミンD3を体内で作るかというと,日光浴が必須なんです。

 

 

でも,毎日決まった量だけ日光浴ができるとも限りません。

事情があって,赤ちゃんを思うように外に連れていけない・・・

ということもあるでしょう。

 

 

うちも,毎日外出するわけにもいかなかったので,

ビタミンD3サプリを買ってみることにしました。

 

 

薬局ではどこにも売られていないので,頼みの綱であるネット通販で買うことに。

 

 

アマゾンと楽天で探してみたのですが,これがべらぼうに高い!!

 

というわけで,一番安く手に入ったのがiHerbというネット通販サイト。

 

 

ここで買ったビタミンD3が届きました

 

↓↓

 

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20センチ幅くらいの箱を開けてビックリ!

 

 

英語・韓国語・スペイン語・中国語・ポルトガル語・ドイツ語・ロシア語・フランス語で

 

「ありがとう!」

 

の挨拶がドドーンと印刷されていました。

 

 

でも,実際に買ったビタミンD3サプリのパッケージは,こんなに小さいんです

 

↓↓

 

 

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赤ちゃん専用に作られたビタミンD3サプリで,1滴あたり400IUのビタミンDが含まれているそうです。

 

このビタミンD3サプリを買った理由は,アメリカのアマゾンで最高のレビューが付いていたからです。

 

 

こういうサプリを使うかどうかは親それぞれの判断なので,

使う場合はあくまで自己責任でお願いします。

 

 

パッケージ側面の写真その1です。

 

全部英語で書かれているので,私なりに訳してみました。

 

参考までにどうぞ

 

↓↓

 

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☑歯と骨の健康

 

☑免疫機構の健全な機能

 

☑健康な心臓血管系

 

☑健康な筋肉

 

☑カルシウムの吸収

 

*これらの働きは,FDAによって評価されたものではありません。

この製品は,診断・治療・病気の予防を意図したものではありません。

 

この表示から分かる通り,ビタミンD3を使うときは自己責任だってことですね。

 

 

 

パッケージ側面の写真その2です

 

↓↓

 

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新生児から2歳以下の子供まで使えると書いてあります。

 

その場合,1日に1滴ずつ・またはかかりつけのヘルスケアスペシャリストに

 

指示された量を与えるようにと明示されています。

 

 

このD3サプリの与え方ですが,離乳食やミルク,

 

ジュースなどに混ぜて与えるように・・・

 

と書かれていますね。

 

 

青文字で

 

☑グルテンフリー

 

☑保存料なし

 

☑大豆なし(つまり,大豆由来の原料が入ってないと思われる)

 

と書いてあります。

 

 

パッケージ側面の写真その3です

 

↓↓

 

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「ビタミンD3は健康的な発育に欠かせませんが,全員が日光から必要な量を得られるわけではありません」

 

とあって,このサプリの目的が説明されています。

 

 

 

パッケージの中には,こんなにかわいらしいボトルが入っています

 

↓↓

 

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パッケージの中には,ボトルだけでなく,小さく折りたたまれた説明書も入ってました

 

こちらは表

 

↓↓

 

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こちらは裏です

 

↓↓

 

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今はネットでいろんな情報やアイテムが仕入れられるので便利になりましたね!

 

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