感染性胃腸炎や熱中症になったら飲みたくなるもの

目安時間:約 4分

少し前,私の知り合いが感染性胃腸炎にかかり

2日くらいは布団とトイレを行ったり来たり

していた・・・と聞きました。

 

私も一度,感染性胃腸炎にかかったことがあります。

 

いや~,もう二度とかかりたくない(笑)。

 

それは,夜中の2時ごろ始まりました。

突然の吐き気と発熱でふらふらになり,

仕事をキャンセルして病院へ行きましたよ。

 

妻は車が運転できないので,自分で運転して

クリニックへ行き,1時間ほど点滴を

打ってもらいました。

 

 

感染性胃腸炎は収まってきましたが,

これからは熱中症になりやすい時期ですよね。

 

私は去年の夏,家の中で熱中症になりかかった

ことが何回かあります。

 

気をつけよう・・・と思って何度も水を

飲んでいたのですが,それでも気がついた

ときには気分が悪くなり,体温の調節が

利かなくなりだしたのを感じました。

 

今年は同じ失敗をしないようにします。

 

 

感染性胃腸炎も熱中症も,症状低減のカギは

適切な水分と養分補給です。

 

とりわけ,おう吐や下痢,発汗によって

大量の水分とミネラルが失われるため

早急にそれらを補給しないといけません。

 

 

ポカリスエットやアクエリアスも役に立ちますが,

病気の時は迷わずこれ!という飲み物があります。

 

それがこちら

 

↓↓

 

os1

 

 

大塚製薬のOS-1という飲み物です。

 

「病者用食品」と位置付けられているだけあって,

病気(特に脱水症状を起こしている)ときに

威力を発揮します。

 

先日,妻を救急外来へ連れて行った時も,

病院の自動販売機にこれが売っていたので

飲ませてあげました。

 

 

ペットボトル入りの清涼飲料水なので,保存も効きます。

 

今年の夏は,家にストックをひとつ準備

しておいてもいいかな,と思っています。

 

非常時にも役に立ちますし。

 

 

アマゾンで探したら,ありました

 

↓↓

 

 

 

 

もちろん楽天でも買えます

 

↓↓

 

 

 

 

 

ただ,脱水症状も起こしていない健康な時には

飲む必要はありません。

 

飲んでもいいのですが,健康な時に飲むと

ハッキリ言って「不味い」です。

 

体調によって味覚が大きく変わるっていうのも

不思議ですね。




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